2009年02月25日

シャー坊ですよ

シャー坊ですよ.jpg

シャー坊です。

「ちび・シャー日記」chibiaiさんのシャー坊です。

虹の向こうから、遊びにやって来てくれましたよ。

うちのシャーと同じ名前なんですが・・シャーとちがって可愛いん

です。

名前の由来は同じみたいですよ〜

小さい時シャーシャーって鳴いていたみたい。うちと同じ!

こんな安易な名前をつける人はいないと思っていたのですが

いた〜!(笑)
ラベル: イラスト
posted by ムクムク at 11:45| Comment(9) | TrackBack(0) | イラスト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いやぁ〜、
大感激です。
だって目の前に「シャー坊」がいるんですもの(涙)。

本当に「ありがとうございます」。
ちびたと共に“永久保存版”にさせて戴きます。

でね・・・

安易な名前をつけた人・・・

僕なんですーーーーー!


Posted by トラキチ at 2009年02月25日 17:34
 ☆  トラキチさん

よろこんで頂けてよかった!
シャー坊の名づけ親はトラキチさんだったのですね。我が家のシャーもシャーシャーうるさく鳴いていたので安易にシャーとなりました。
世の中には同じような理由で名前が決められるって事を「ちび・シャー日記」で知った時はすっごく嬉しかったですよ。
それ以来ちびちゃん、シャー坊のファンになりました。でも、残念なことに知った時にはシャー坊は虹のむこうにいってしまっていました。
もっと早くにあいたかったですよ〜
本当に可愛い子だったんですね。
そして今も、chibianiさんやトラキチさんに愛されていてシャー坊は「しあわせ〜でちゅ!」って言ってますよ。きっと!!
Posted by ムクムク at 2009年02月25日 22:17
シャ〜坊〜〜っ!
おかえり〜〜〜(T▽T)♪
ムクムクさん、トラキチとーちゃんの図々しいお願いを
快く聞き入れて下さって、ありがとうございます・゜:*(´ω`*人)
シャー坊、すご〜く似てますよ〜(*´エ`*)
顔も似てるし、体つきや毛のフワフワ感が、もうシャー坊そのものです!
ほんとに、シャー坊からカメラ目線もらっているような感覚に陥ります(笑)
いやぁ〜、本当に嬉しいです♪
プリントしてちびたのイラストと共に飾らせていただきますね!

それと、またブログで紹介させていただきたいので、よろしくお願いします(*^-゚)/
Posted by chibiani at 2009年02月25日 22:57
シャンプーしたみたいにフワフワの毛ですね。
私も外で何度かこんな猫となじみになったことがあります。
とても人なつこくて、さわったときの感触がいまでも忘れられません。
それぞれにみな、きっと名前がたくさんあったのだろうと思います。
私も、もう思い出でしかありませんが。
Posted by ヤーダ at 2009年02月26日 08:54
シャー坊、丸いお顔の長毛で可愛いですね。
うちの恵と違ってとっても愛嬌があるお顔。
シャーシャー言うようには見えないけれど。

うちの犬に空(クウ)というのがいました。
もちろん初めて見た時にクウクウ鳴いてたから。
漢字表記にしてちょっと立派にしました。
その姉妹犬は海(カイ)。
最澄、空海の空海です。
なんとなくありがたい名前かな、と思って。
Posted by りき at 2009年02月26日 15:56
 ☆  chibianiさん

喜んでいただいて嬉しいです。
描いてて楽しかったです!もこもこふわふわした
シャー坊を想像しながら・・
ちびちゃんもシャー坊も描いていて楽しませていただきましたよ〜
こちらこそありがとうでざいました。


 ☆  ヤーダさん

ヤーダさんは色んな子たちと出会い、別れを経験されているのですね。
名前が一匹でいく通りもある子もいたのでしょうね〜ここでは「タマ」ってよばれ、あっちでは「みーこ」ってよばれてたり・・
私のなかでも「悪太郎」ってよんでいた子がよそでは「たまちゃん」でしたよ。
昔読んだ童話に「いっぱいあってな」って題名の本がありました。野ら猫のボス的な子に新入りの猫が名前を尋ねると「オレの名前か〜いっぱいあってな〜」と答える。新入りはその猫の名前が「いっぱいあってな」さんだと思い込む・・って話です。
・・・たぶんそんなんだったような。


 ☆  りきさん

クウちゃんですか。
クウクウ鳴いていたから・・あるんですよねやっぱり・・そんな名前のつけかた!
「空」は立派ですよね。(笑)
我が家のアカちゃんは「アカカブト」の赤でした。
マンガで「銀河」の中に出てくるんですよ。
すっごく強い名前だったんですが、名前負け!
今では「あかちゃん」のアカになってますよ。
Posted by ムクムク at 2009年02月26日 23:15
「いっぱいあってな」の話は、そのとおりだったと思います。
私は10年ほど前、たまたまNHK教育テレビで知りました。
毒蝮三太夫の朗読でした。
猫がいっぱい名前を持っているというのは、それだけ
たくさんの人からかわいがられているということですね。

アカカブトで思い出したのですが、私の親父は
ヘルメットのことを「テツカブト」と呼んでいました。
Posted by ヤーダ at 2009年02月27日 08:47
「いっぱいあってな」につられてもう一度でてきました。
私も教育テレビの「親子テレビ絵本」の毒蝮さんの朗読で知りました。とっても好きでした。
新入りさんの猫は黒猫のルドルフでした。
もう一度みたいなあ。
Posted by りき at 2009年02月27日 17:41
ヤーダさん りきさん

「いっぱいあってな」ルドルフが元の飼い主の所に帰り着いたら別の猫がいた。
ここは悲しかったですよね。それと「いっぱいあってな」も飼い主に会えたのに・・
この本の続編があるようですが読めてません。図書館でさがしてみたいと思っています。楽しい童話ですよね。
Posted by ムクムク at 2009年03月03日 09:41
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